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2023/08/18

お酒で落とす内臓脂肪

内臓脂肪を落としたい人にとって
お酒は絶対さけなければいけないものではありません。

適量を守って飲めばむしろ、肝臓が元気になり
中性脂肪値や空腹時血糖値の値が改善することが、
研究で明らかになっています。

なぜ改善するかというと
肝臓がアルコールを分解するために糖を必要とするからです。

お酒を飲むことで肝臓に蓄積していた糖がエネルギーとして消費され
血糖値と内臓脂肪も減っていきます。
お酒は血流もUPしますので肩こりにも効果があります。

糖が減ることで肝臓も元気になっていくので、
お酒好きにはありがたい話ですが、ここで大事な注意点!

健康に良いのはあくまで適量の場合。
純アルコールにして男性で40g、女性で20g
この適量を守れば休刊日もいらないといわれています。

ブログ画像上記が20gの目安です。
お酒好きのぼくからするとちょっと少ないなと思ってしまいますが、
健康はかけがえないものなので意識してみてはどうでしょうか?

桃谷GoodDuckではリラクゼーションに留まらず、
明日笑ってすごすためのマッサージもしています。
肩こりや腰痛、しびれや痛みで日々お悩みがある方是非お聞かせください。

お酒で落とす内臓脂肪2
お酒で落とす内臓脂肪2
お酒で落とす内臓脂肪3
お酒で落とす内臓脂肪4

2023/08/12

営業時間夜23:00に変更です。

こんにちは。
お盆はいかがお過ごしでしょうか。
暑い日が続いていますので、体調にはほんと気をつけてくださいね。

GoodDuckの営業時間が夜22:00までだったのが、なんと
23:00までにのびました。受付も22:00までに!!

仕事帰りや遊び帰りにさらに利用しやすくなっています。
ちょっと寝つきが悪いかもなんて時にも気軽にご利用下さい。

明日笑って過ごすために、お疲れはその日にバイバイして下さい。
もちろん姿勢からくる肩こりや腰痛といったお悩み解決にも全力でご相談にのります。






営業時間夜23:00に変更です。2
営業時間夜23:00に変更です。2
営業時間夜23:00に変更です。3
営業時間夜23:00に変更です。4

2023/08/04

8月6日はスタッフ研修のため休業致します。

いつも桃谷GoodDuckをご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ながらスタッフ研修のため、8月6日は臨時休業とさせていただきます。
お客様及びお取引先様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

肩甲骨はがしやふくらはぎのむくみとりのコースなどのスキルアップに努めております。
肩こりや腰痛の原因は脚にも隠れていますので、
トータルケアで体のバランスを整えてまいります。

今後とも桃谷GoodDuckをよろしくお願いいたします。

8月6日はスタッフ研修のため休業致します。2
8月6日はスタッフ研修のため休業致します。2
8月6日はスタッフ研修のため休業致します。3
8月6日はスタッフ研修のため休業致します。4

2023/07/29

内臓脂肪を落としながら、腰痛対策

内臓脂肪を落とすには筋トレも必要です。
ただし腹筋などの辛い運動ではなく、いつでもどこでもできる
【ゆるトレ】が最も有効です。

オススメは、人間の筋肉の中で最も体積が大きい大腿四頭筋を含む、
下半身の筋肉を強くする【スロースクワット】が有効です。

0.足を肩幅より広めに開き、腕は胸の前で組みます。

1.膝がつま先より前に出ないように注意して
太ももと床が平行になるように、5秒かけて腰を落とします。

2.5秒かけてゆっくりと膝をのばしますが、
伸ばしきらずに40度くらいのところでとめます。

呼吸を止めないように、声を出しながら行ってください

1と2を繰り返して5回ずつ。朝と晩にたったこれだけ

スロースクワットではお尻の筋肉である大臀筋、太もも裏側のハムストリング、
ふくらはぎの腓腹筋やヒラメ筋も同時に鍛えれますので

足腰を支える筋肉が育ちますので、腰痛、姿勢改善に効果的。
身体は連動していますので背中の張りが緩み肋骨が解放されて、
肩甲骨周辺の肩こりにも効果がでます。

日々の積み重ねで効果を出していきませんか?

桃谷GoodDuckではあなたと明日笑って過ごすためのご協力をさせて頂いています。

内臓脂肪を落としながら、腰痛対策2
内臓脂肪を落としながら、腰痛対策2
内臓脂肪を落としながら、腰痛対策3
内臓脂肪を落としながら、腰痛対策4

2023/07/22

水分の取り方。選び方 NG編

前回はおすすめの水分の取り方と選び方をあげましたが、
今回はNGの取り方についてご紹介いたします。
健康だけでなく美容にも悪影響が・・・!

NG.1
【冷たい飲み物ばかり飲む】
腸と内臓が冷え、温めるために内臓脂肪がつきやすくなります。
代謝や体力も落ちます

NG.2
【一度に大量に水分をとる】
胃に負担がかかります。
一度に吸収できる水分量はコップ1杯程度だといわれています。

NG.3
【水代わりにコーヒー・紅茶・日本茶を飲む】
カフェインの摂りすぎになってしまうかも。
血行を悪くしたり利尿作用で脱水状態になりやすくなります。

NG.4
【アルコール】
糖質をエネルギーにするときに必要なビタミンB1を大量に消費。
エネルギーとして使われなかった糖質が脂肪に変わるため太りやすくなります。


夏の暑い時期なんで冷たいものやビールが美味しいですが、
体温にも気を付けて健康にいきたいですね。

桃谷GoodDuckでは肩こりや腰痛だけでなく
身体全体、姿勢のバランスからくる体調不良の改善にも努めています。
夏バテや胃の不調も普段の体の使い方で筋肉を酷使しているせいかも?

疲れがピークを迎える前のメンテナンスがオススメです。

水分の取り方。選び方 NG編2
水分の取り方。選び方 NG編2
水分の取り方。選び方 NG編3
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